「えっ、ケンタッキーなの?」相模原・国道16号沿いに誕生した“次世代KFC” 日本初の設備がスゴかった
2026年4月3日、日本ケンタッキー・フライド・チキン(以下、KFC)が次世代モデル店舗の1号店として相模原大野台店(神奈川県相模原市南区)をオープンしました。

KFCの次世代モデル店舗とは
軸として、顧客体験(CX)と従業員体験(EX)の両立を据えたとのこと。
初めてでも、何度でも、いつでも、誰とでも「この場所で食べたい」と思ってもらえる店舗にしたいという、KFCの思いを形にしたのが次世代モデル店舗だそうです。
グローバルデザイン導入「入りたくなるお店」
海外で高い評価を得ているグローバル基準のデザインを採用したとのこと。
店内には、カーネル・サンダースを象徴するリボンの電飾があったりとKFCならではの世界観を魅せています。
飽きさせない内装にすることによりワクワクする体験を届けてくれるそうです。

従業員の働きやすさも重視しています
従業員体験の向上にも力を入れています
スタッフがコミュニケーションを取りやすく業務に集中できる環境を整え、トレーニングや休憩スペースの整備にも重点を置いているとのこと。
体験型店舗としてお客様をファン化し、今までにないお店へと生まれ変わろうとしています。
SNSとの相性も抜群でしょう!
今後のKFCの動向に注目していきます。
イッシュウ



