【飲食店】エポックメイキングな集客法を考察①
飲食店において「集客」をどうするかというのは常に大きな課題です。
そこで、料理内容やサービス以外にできる斬新なアイデアを考えてみます。
できるできないかは別になります。笑

【体験型イベントを開催します】
お客様にお料理を作っていただきます!
お客様に作っていただく料理は、特定したほうが良いでしょう。
しかも簡単に調理できるものが良いかと思います。
厨房の邪魔にならない時間帯や衛生面なども考慮に入れる必要があります。
ホットプレートを活用します
例えば、衛生面的に厨房に入らないでできる調理として、ホットプレートを用意します。
ホットプレートでできる料理といえば、餃子・パエリア・お好み焼き・ピザ・焼きそば・チーズダッカルビ・そばめし・ピーマン肉詰め・グラタンなどなど、けっこう色々あります。
実はコストダウンできてます
お店側からは、あらかじめ用意しておいた材料を手渡すのみにしておけば手間(人件費)を省けます。
一方、お客様側からしてみれば話題性も良く、グループ客にとっては会話のネタにもなります。
味付けの文句も言えません。笑
「体験割引」という企画販売
価格としては、「体験割引」が必要になるかと思います。
時間を制約し「放題」にしても良いかと思います。上手く調理できなければ、「次こそは!」と再来店の良い機会につなげられます。
「お持ち帰り販売」で売上UP
材料のみの「お持ち帰り販売」もやりやすく客単価も上がり、再来店する良い理由作りにもなります。
来店動機を誘導できます
女子会や合コン、会社の同僚や友人グループなど、「こんなお店があるけど行ってみない?」と誘いやすく、来店前から話題になりそうです。
「鉄板焼き屋」との区別に注意
「お好み焼き」「もんじゃ」「海鮮」「焼肉」など、すでにある「自分で調理」をする飲食店との区別化が必要になります。
食材選びを慎重に行い「鉄板焼き屋さん」にならないように注意が必要です。
ドリンクにおいても同様にできます。
ドリンクの場合は、スタッフの手間を大幅に省くことができます。すでに実施されている店舗も多く、スタッフが慌ただしく動くこともなく定着率も高いようです。
トライ&エラーの精神にて一度試してみてはいかがでしょうか?
また、おもしろい「集客法」があればご紹介させていただきます。
最後に少し宣伝させて下さい。
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